2027年(令和9年)の祝日一覧

2027年の祝日・休日は17日(国民の祝日16日、振替休日1日)。3連休以上の連休は7回、祝日のない月は6月と12月です。

  • 祝日・休日17日国民の祝日16日+振替休日1日
  • 3連休以上7回最長 5連休:5月1日(土)〜5日(水)
  • 祝日のない月6月と12月営業日 245日(土日祝休み)
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2027年の祝日・休日(17日)

● 国民の祝日 ◆ 振替休日 ▲ 国民の休日。祝日名を押すと、祝日法に書かれた意味が出ます。

日付祝日連休
1月1日(金) 3連休 1/1〜1/3 3連休 1/1〜1/3
年のはじめを祝う。(祝日法第2条。日付:1月1日)
1月11日(月) 3連休 1/9〜1/11 3連休 1/9〜1/11
おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます。(祝日法第2条。日付:1月の第2月曜日)
2月11日(木)
建国をしのび、国を愛する心を養う。(祝日法第2条。日付:政令で定める日(2月11日))
2月23日(火)
天皇の誕生日を祝う。(祝日法第2条。日付:2月23日)
3月21日(日) 3連休 3/20〜3/22 3連休 3/20〜3/22
自然をたたえ、生物をいつくしむ。(祝日法第2条。日付:春分日)
3月22日(月) 3連休 3/20〜3/22 3連休 3/20〜3/22
「国民の祝日」が日曜日に当たったとき、その後のいちばん近い祝日でない日が休みになります(祝日法第3条第2項)。
4月29日(木)
激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす。(祝日法第2条。日付:4月29日)
5月3日(月) 5連休 5/1〜5/5 5連休 5/1〜5/5
日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する。(祝日法第2条。日付:5月3日)
5月4日(火) 5連休 5/1〜5/5 5連休 5/1〜5/5
自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ。(祝日法第2条。日付:5月4日)
5月5日(水) 5連休 5/1〜5/5 5連休 5/1〜5/5
こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。(祝日法第2条。日付:5月5日)
7月19日(月) 3連休 7/17〜7/19 3連休 7/17〜7/19
海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う。(祝日法第2条。日付:7月の第3月曜日)
8月11日(水)
山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する。(祝日法第2条。日付:8月11日)
9月20日(月) 3連休 9/18〜9/20 3連休 9/18〜9/20
多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う。(祝日法第2条。日付:9月の第3月曜日)
9月23日(木)
祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ。(祝日法第2条。日付:秋分日)
10月11日(月) 3連休 10/9〜10/11 3連休 10/9〜10/11
スポーツを楽しみ、他者を尊重する精神を培うとともに、健康で活力ある社会の実現を願う。(祝日法第2条。日付:10月の第2月曜日)
11月3日(水)
自由と平和を愛し、文化をすすめる。(祝日法第2条。日付:11月3日)
11月23日(火)
勤労をたっとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう。(祝日法第2条。日付:11月23日)

表のコピー・ダウンロード

ファイルはこのブラウザの中で作ります。.ics はGoogleカレンダーやiPhoneのカレンダーに読み込めます。

2027年の連休(3連休以上 7回)

  • 3連休1月1日(金)〜3日(日)元日
  • 3連休1月9日(土)〜11日(月)成人の日
  • 3連休3月20日(土)〜22日(月)春分の日・振替休日
  • 5連休5月1日(土)〜5日(水)ゴールデンウィーク
  • 3連休7月17日(土)〜19日(月)海の日
  • 3連休9月18日(土)〜20日(月)敬老の日
  • 3連休10月9日(土)〜11日(月)スポーツの日

シルバーウィークの大型連休はありません(敬老の日と秋分の日のあいだの9月21日・22日は平日)。

有給で連休をつくる

使う有給の日数を入れると、2027年の祝日と土日に有給をつなげて、休みの合計がいちばん多くなる組み合わせを出します。

JavaScript をオンにすると計算できます。

日

年10日以上の有給がある人は、そのうち5日を毎年取ることになっています(労働基準法の年5日の取得義務)。

会社の休み

土日休みとして計算します。今日(日本時間)より前の日には有給を入れません。

    有給 有給の日 祝 祝日・休日 休 会社の休み 土 土日

    振替休日と国民の休日

    「国民の祝日」が日曜日に当たったとき、その後のいちばん近い祝日でない日が休みになります(祝日法第3条第2項)。

    前の日と次の日が「国民の祝日」にはさまれた平日は休みになります(祝日法第3条第3項)。

    2027年は、3月21日(日)の春分の日が日曜日なので、3月22日(月)が振替休日です。

    よくある質問

    2027年の祝日は何日ありますか?

    17日です(国民の祝日16日、振替休日1日)。1月1日(金)元日、1月11日(月)成人の日、2月11日(木)建国記念の日、2月23日(火)天皇誕生日、3月21日(日)春分の日、3月22日(月)振替休日、4月29日(木)昭和の日、5月3日(月)憲法記念日、5月4日(火)みどりの日、5月5日(水)こどもの日、7月19日(月)海の日、8月11日(水)山の日、9月20日(月)敬老の日、9月23日(木)秋分の日、10月11日(月)スポーツの日、11月3日(水)文化の日、11月23日(火)勤労感謝の日。

    2027年の3連休はいつですか?

    土日とつながる3連休以上の連休は7回です。1月1日(金)〜3日(日)(3連休)、1月9日(土)〜11日(月)(3連休)、3月20日(土)〜22日(月)(3連休)、5月1日(土)〜5日(水)(5連休)、7月17日(土)〜19日(月)(3連休)、9月18日(土)〜20日(月)(3連休)、10月9日(土)〜11日(月)(3連休)。

    2027年にシルバーウィークはありますか?

    ありません。敬老の日は9月20日(月)、秋分の日は9月23日(木)で、あいだの9月21日・22日は平日です。

    有給を5日使うと、何連休をつくれますか?

    土日休みで、年末年始(12月29日〜1月3日)も休みの会社なら、2027年の初めから使う場合、有給 5日で、連休の休みは合計 29日になります(5回の連休)。いちばん長いのは2026年12月29日(火)〜1月4日(月)の7連休です。上の「有給で連休をつくる」で、日数や会社の休みを変えて計算できます。

    2028年の祝日はいつわかりますか?

    内閣府は、翌年の祝日を毎年2月ごろに公表しています。春分の日と秋分の日は、前の年の2月に官報で発表される日付で決まるためです。2028年分は公表されしだい追加します。

    出典と計算方法

    祝日・振替休日・国民の休日は、内閣府が公開している「国民の祝日」のデータを加工しています。祝日の意味と日付の決まりは祝日法第2条のとおりです。

    有給の組み合わせは、ツールネコが次の決まりで計算しています。有給は1〜20日、1回の連休に使う有給は10日まで。連休には祝日か会社の休みを1日以上ふくみ、連休の日数は使う有給より2日以上多いものだけを数えます。休みの合計がいちばん多い組み合わせを選び、同じなら有給が少ないもの、連休の回数が少ないもの、日付が早いものの順です。

    年末年始の12月29日〜1月3日は、役所が休みになる期間(行政機関の休日に関する法律)と同じ日付です。お盆休みは会社によって違うため、8月13日〜16日を目安にしています。

    📅 2027年のカレンダー(六曜・無料PDF)へ →

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