2026年(令和8年)の祝日一覧

2026年の祝日・休日は18日(国民の祝日16日、振替休日1日、国民の休日1日)。3連休以上の連休は8回、祝日のない月は6月と12月です。

  • 祝日・休日18日国民の祝日16日+振替休日1日+国民の休日1日
  • 3連休以上8回最長 5連休:5月2日(土)〜6日(水)、9月19日(土)〜23日(水)
  • 祝日のない月6月と12月営業日 244日(土日祝休み)
  • 次の祝日

2026年の祝日・休日(18日)

● 国民の祝日 ◆ 振替休日 ▲ 国民の休日。祝日名を押すと、祝日法に書かれた意味が出ます。

日付祝日連休
1月1日(木)
年のはじめを祝う。(祝日法第2条。日付:1月1日)
1月12日(月) 3連休 1/10〜1/12 3連休 1/10〜1/12
おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます。(祝日法第2条。日付:1月の第2月曜日)
2月11日(水)
建国をしのび、国を愛する心を養う。(祝日法第2条。日付:政令で定める日(2月11日))
2月23日(月) 3連休 2/21〜2/23 3連休 2/21〜2/23
天皇の誕生日を祝う。(祝日法第2条。日付:2月23日)
3月20日(金) 3連休 3/20〜3/22 3連休 3/20〜3/22
自然をたたえ、生物をいつくしむ。(祝日法第2条。日付:春分日)
4月29日(水)
激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす。(祝日法第2条。日付:4月29日)
5月3日(日) 5連休 5/2〜5/6 5連休 5/2〜5/6
日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する。(祝日法第2条。日付:5月3日)
5月4日(月) 5連休 5/2〜5/6 5連休 5/2〜5/6
自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ。(祝日法第2条。日付:5月4日)
5月5日(火) 5連休 5/2〜5/6 5連休 5/2〜5/6
こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。(祝日法第2条。日付:5月5日)
5月6日(水) 5連休 5/2〜5/6 5連休 5/2〜5/6
「国民の祝日」が日曜日に当たったとき、その後のいちばん近い祝日でない日が休みになります(祝日法第3条第2項)。
7月20日(月) 3連休 7/18〜7/20 3連休 7/18〜7/20
海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う。(祝日法第2条。日付:7月の第3月曜日)
8月11日(火)
山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する。(祝日法第2条。日付:8月11日)
9月21日(月) 5連休 9/19〜9/23 5連休 9/19〜9/23
多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う。(祝日法第2条。日付:9月の第3月曜日)
9月22日(火) 5連休 9/19〜9/23 5連休 9/19〜9/23
前の日と次の日が「国民の祝日」にはさまれた平日は休みになります(祝日法第3条第3項)。
9月23日(水) 5連休 9/19〜9/23 5連休 9/19〜9/23
祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ。(祝日法第2条。日付:秋分日)
10月12日(月) 3連休 10/10〜10/12 3連休 10/10〜10/12
スポーツを楽しみ、他者を尊重する精神を培うとともに、健康で活力ある社会の実現を願う。(祝日法第2条。日付:10月の第2月曜日)
11月3日(火)
自由と平和を愛し、文化をすすめる。(祝日法第2条。日付:11月3日)
11月23日(月) 3連休 11/21〜11/23 3連休 11/21〜11/23
勤労をたっとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう。(祝日法第2条。日付:11月23日)

表のコピー・ダウンロード

ファイルはこのブラウザの中で作ります。.ics はGoogleカレンダーやiPhoneのカレンダーに読み込めます。

2026年の連休(3連休以上 8回)

  • 3連休1月10日(土)〜12日(月)成人の日
  • 3連休2月21日(土)〜23日(月)天皇誕生日
  • 3連休3月20日(金)〜22日(日)春分の日
  • 5連休5月2日(土)〜6日(水)ゴールデンウィーク
  • 3連休7月18日(土)〜20日(月)海の日
  • 5連休9月19日(土)〜23日(水)シルバーウィーク
  • 3連休10月10日(土)〜12日(月)スポーツの日
  • 3連休11月21日(土)〜23日(月)勤労感謝の日

9月は9月22日(火)が国民の休日になり、9月19日(土)〜23日(水)の5連休(シルバーウィーク)です。

有給で連休をつくる

使う有給の日数を入れると、2026年の祝日と土日に有給をつなげて、休みの合計がいちばん多くなる組み合わせを出します。

JavaScript をオンにすると計算できます。

日

年10日以上の有給がある人は、そのうち5日を毎年取ることになっています(労働基準法の年5日の取得義務)。

会社の休み

土日休みとして計算します。今日(日本時間)より前の日には有給を入れません。

    有給 有給の日 祝 祝日・休日 休 会社の休み 土 土日

    振替休日と国民の休日

    「国民の祝日」が日曜日に当たったとき、その後のいちばん近い祝日でない日が休みになります(祝日法第3条第2項)。

    前の日と次の日が「国民の祝日」にはさまれた平日は休みになります(祝日法第3条第3項)。

    2026年は、5月3日(日)の憲法記念日が日曜日なので、5月6日(水)が振替休日、9月22日(火)は前後が祝日なので国民の休日です。

    よくある質問

    2026年の祝日は何日ありますか?

    18日です(国民の祝日16日、振替休日1日、国民の休日1日)。1月1日(木)元日、1月12日(月)成人の日、2月11日(水)建国記念の日、2月23日(月)天皇誕生日、3月20日(金)春分の日、4月29日(水)昭和の日、5月3日(日)憲法記念日、5月4日(月)みどりの日、5月5日(火)こどもの日、5月6日(水)振替休日、7月20日(月)海の日、8月11日(火)山の日、9月21日(月)敬老の日、9月22日(火)国民の休日、9月23日(水)秋分の日、10月12日(月)スポーツの日、11月3日(火)文化の日、11月23日(月)勤労感謝の日。

    2026年の3連休はいつですか?

    土日とつながる3連休以上の連休は8回です。1月10日(土)〜12日(月)(3連休)、2月21日(土)〜23日(月)(3連休)、3月20日(金)〜22日(日)(3連休)、5月2日(土)〜6日(水)(5連休)、7月18日(土)〜20日(月)(3連休)、9月19日(土)〜23日(水)(5連休)、10月10日(土)〜12日(月)(3連休)、11月21日(土)〜23日(月)(3連休)。

    2026年にシルバーウィークはありますか?

    あります。9月19日(土)〜23日(水)の5連休です。敬老の日と秋分の日にはさまれた9月22日(火)が国民の休日になります。

    有給を5日使うと、何連休をつくれますか?

    土日休みで、年末年始(12月29日〜1月3日)も休みの会社なら、2026年の初めから使う場合、有給 5日で、連休の休みは合計 35日になります(5回の連休)。いちばん長いのは2025年12月27日(土)〜1月5日(月)の10連休です。上の「有給で連休をつくる」で、日数や会社の休みを変えて計算できます。

    2027年の祝日はもうわかりますか?

    はい。内閣府がすでに公表していて、2027年の祝日一覧で確認できます。

    出典と計算方法

    祝日・振替休日・国民の休日は、内閣府が公開している「国民の祝日」のデータを加工しています。祝日の意味と日付の決まりは祝日法第2条のとおりです。

    有給の組み合わせは、ツールネコが次の決まりで計算しています。有給は1〜20日、1回の連休に使う有給は10日まで。連休には祝日か会社の休みを1日以上ふくみ、連休の日数は使う有給より2日以上多いものだけを数えます。休みの合計がいちばん多い組み合わせを選び、同じなら有給が少ないもの、連休の回数が少ないもの、日付が早いものの順です。

    年末年始の12月29日〜1月3日は、役所が休みになる期間(行政機関の休日に関する法律)と同じ日付です。お盆休みは会社によって違うため、8月13日〜16日を目安にしています。

    📅 2026年のカレンダー(六曜・無料PDF)へ →

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